• Tech for elementary

    一人でも多くの子どもたちにプログラミングの機会を提供する

    子ども向けプログラミングのフランチャイズ教室を展開しています

  • 注目!教室経営者さまおよび、教室開業をご検討の方へ

     

    主婦でもできた!

    最短14日からはじめられる

    人気プログラミング教室

     

    2020年プログラミング授業が小学校で必修化!

    本格的AI時代に向けて、

    世界中が注目するプログラミング教育

     

    子どもたちや生徒さん、

    地域の発展などに貢献しながら、

    先生もしっかり収益が得られる

    プログラミング教育とは?

    プログラミングではじまる6つの笑顔

    1. 生徒
    2. 保護者
    3. 地域
    4. 先生および教室
    5. 先生のご家族
    6. プログラミング教材会社
    プログラミングを通じて"6つの笑顔"をお届けします!

    プログラミング授業の導入で耳にする、先生たちのホンネ

    1. プログラミングを学ばなければ始められない...
    2. プログラミングを学ぶ時間がない...
    3. カリキュラム作成が大変...
    4. プログラミングの導入にあまりコストがかけられない...
    5. きちんと生徒が集まり、収益をあげられることができるのか不安...
    けれどもし、上記のようなお悩みが"一瞬で"解決できたとしたら、あなたはプログラミング授業の導入について真剣にご検討されますか?
     
    だとしたら私たちは、あなたがプログラミング授業をスムーズに始めていただけることをお約束いたします。

    専業主婦でも、今すぐプログラミング教室を始められる5つの理由

    1. 動画素材なら、専門技術を身につけたり専任講師を雇う必要はありません
    2. パソコンとネット環境さえあれば、自宅で開業することができます
    3. 生徒さんは、動画教材で自ら学び、つまずいたポイントのみを先生がサポートします(自ら考え取り組むチカラが育ちます)
    4. 長期的な通学が見込めるため、継続安定的な収益が得られます。
    5. 何より、子供たちが目を輝かせてイキイキと成長する姿を見守ることができる"やりがい"を感じられます
    はじめは"彼ら"も「時間やコストをかけずに始められるプログラミングなんて、たいしたことない」と思っていました。
     
    けれど"本当に"子どもたちがパソコンにクギヅケになる姿を目の当たりにしたとき...
  • すでに、プログラミング授業をされている先生に聞きました

    なぜ、プログラミング授業を導入したいと思いましたか?

    • プログラミング教育が、こどもたちの新しい能力発見になると思いました。こどもは、何かで自信をつけることで変わっていくと思います。プログラミングを学習することで新しい道を見つけて、成長するきっかけになってくれたらと思います。
    • 地域への還元活動
    • 既存のパソコン教室にプラスアルファのカリキュラムが欲しかった。プログラミングも良いと思っていたが、カリキュラム作成が難しくて諦めていた。小学校での教育必修化が発表されたので、これに乗らなければと重い腰を上げて導入を決めた。
    • プログラミング必修化に伴って、保護者からのニーズが確実にあると考えたためです。
    • これからプログラミング教育分野が伸びると思ったが、ノウハウなどがなかったため。
    • プログラミングは子供が論理的思考を養うのに適しているし、もし興味を持ってプログラミングを極めていけば将来の仕事にも役立つ可能性があると考えたから。
    • もともとパソコン教室をしたいと思っていたのですが、プログラミング教室が出始めて、このタイミングで始めようと思いました。
    • 今までの経験が活かせるのはないかと思ったので
    • 必修化をしり、プログラミング経験者でもあり、塾で子どもへの指導も経験してきているので。
    • 将来の子どもたちに必ず必要になってくる力だと思ったから。自分の住んでいる田舎だからこそ、都市部との格差がから生まれて欲しくなくて私がやろう!と思いました。

    プログラミング導入にあたり、気になることは何でしたか?

    • 教材が豊富なのか、教材の開発が継続されるのか
    • 東京と長崎の距離で対応がどれくらい聞き入れてくれるかどうか
    • 何度か挫折していたScratchを果たして、自分でも教えられるか否か。あと、ランニングコスト。
    • 気になることは、特にありませんでした。
    • 初期サポートが少し薄いかなと思いましたが、映像授業なので、自分で研修できたので、大丈夫でした。
    • 探していた時は、教材の内容、カリキュラムがしっかりしているのかが気になりました。何よりも、契約の費用が安価でしたので、これも決め手となり、これが両立していなかったら、気に留めなかったと思います。
    • 動画教材が初めてだったので生徒、保護者の反応が心配でした。
    • 教材の内容量があるかどうか。自由なカリキュラムも組めるか。
    • 主婦ができるのだろうか?というところと、かかる費用

    プログラミング教材がいくつもある中で、弊社を選んだ理由は?

    • 本部の方の考え方(信念を持って取り組まれていることを感じました)
    • 金額が最初の入り口で、問い合わせのレスポンスの良さが一番の決め手
    • 澤部さんのレスポンスの良さと、導入費用が少なくてすむところ。
    • 一番の決め手は自立型教材だったことです。動画解説がなければ授業をすることはできなかったので、検討する前に諦めていたと思います。
    • 加盟当時は、FCのプログラミング教室は唯一でした。市販のカリキュラムだと1年くらいしかできないので、FC一択でした。
    • 教え込むのではなく、生徒が自力で学んでいくことができる教材だったから。
    • すぐに説明会がありましたので、お話を聞かせて頂いて、お優しい尾市さんの姿を見て、決めようと思いました。
    • 始められたばかりだったので上限がなく、可能性がいろいろありそうだったので
    • 価格。
    • 動画授業で、まずは情報を均等に子どもたちに伝えられること。その後、理解の弱いところを補強するように進められる点。また、テキストや動画がしっかり作られていることから、安心してスタートできると思った。費用の面でも、開講すぐに生徒を集めないと!!と焦ることなく、自分のペースで始められたことも良かった。

    実際に、プログラミングを導入してみていかがですか?

    • とてもいい方、教材に出会えたと思っています。
    • 教材がとても良い対応も早くこちらの要望に応えてくれる
    • まだ、開講前だけれど満足している。特に加盟者Facebookグループが機能しているところが素晴らしいと思う。他の大抵のFacebookグループは、あっても殆ど投稿が無いか、本部のみの一方通行のものが多いが、TFEは良い情報共有が出来ている。今後益々加盟者が増えていくと色んな面で変化があると思うが、この点は変わらないでいてほしいと思う。
    • 導入することで、プログラミングから塾、塾からプログラミングへの高い相乗効果が得られたことと、プログラミングをしている子供たちの活気を感じることができてエネルギーをもらえたことなど、導入して良かったことばかりです。あとは、グループの繋がりが強く、プログラミング教育関係の情報がいち早く手に入ることも運営していく上で大きかったです。
    • 全国1位を取らせていただいたり、CMに一緒に出演できたり、説明会やいろいろとお声をかけていただけるので、今までのビジネスで1番組んでよかったと思いました。
    • 最近は、他にもプログラミングの教材やFCが出てきましたが、もともとの教材の完成度も高いですし、新しい教材やツールをどんどん開発してくださる点からものすごく優位性があると思っています。これからのさらなる開発に期待しています。
    • 子どもたちが、毎回楽しく学んでいます。1回の授業の時間配分もちょうどいいですので、加入して良かったと思います。
    • いい教材に出会えたのと他のFCにはないアットホームな感じがいいです。
    • コスパがいい。人も内容も文句なし!親切に対応して頂いたり、相談も出来たり、とても頼もしいです。頼りにしています。
    • 配信されている教材の使い方も教室ごとに個性があり、先生のやりたいと思う授業が出来ます。生徒ひとりひとりに合わせたやりかたをできるのでとても助かります。また、他社さんの教材との併用やあたらしい教材の開発なども頻繁にあり、先生もわくわくしながら運営できます。わからないことがあれば、全国の先生に向けて聞くことが出来るので安心です。

    ご覧のように、上記の中にはちょっと前まで専業主婦だった方もいらっしゃいます。

     

    なぜ、講師経験やプログラミングスキルをあまり持たない方でも、スムーズにプログミング教室をはじめることができたのか?


    実はそこには「子どもたちに、未来をたくましく“生きる力”を身につけさせてあげたい」という愛情から生まれた“日本トップクラスのプログラミング教材”があったからです。


    もし、これをご覧のあなたもプログラミング授業の導入をご検討されているなら。

    しかも、できるかぎり時間やコストをかけずに導入したいとお考えなら。


    ぜひ、2,3分ほどお時間を取っていただき、これからお伝えすることをご覧になってみてください。

     

    読むだけでも、スムーズにプログラミング授業を導入し、そして教室を最適に発展させるためのヒントをつかんでいただけると思います。

  • 一人でも多くの子どもたちにプログラミングの機会を提供する

    それがTFEのミッションです

    ご挨拶が遅れました、株式会社エクシード代表取締役の尾市守と申します。

    数あるプログラミングに関するWEBサイトの中から、弊社サイトにお越しいただき感謝申し上げます。
    弊社は、教育事業者向けにITを活用したさまざまな事業支援を行っております。その中で、弊社の中核事業である子ども向けプログラミング教室のFC事業「Tech for elementary」(以下:TFE)は、すでに全国177教室(2018年3月末日現在)にご加盟いただいております。

    尾市守プロフィール

    • 北海道出身/1977年生まれ
    • 元UNIX系エンジニア
    • Salesforce日本法人立上期に参画
    • スカイライトコンサルティング(日系コンサルティングファーム)でコンサルタント
    • 専門:ITオペレーション、Webマーケティング
    • 2011年7月に株式会社エクシードを創業
    • 初仕事の河合塾グループのWeb戦略プロジェクトで教育の社会的意義を感じ、強みであるITを切り口に「教育とIT」を事業ドメインとする

    TFE教室概要

    • 2015年8月:長野県松本市、神奈川県平塚市にてワークショップ(一日体験)を開催
    • 2016年4月:講師の安定的な確保や授業の品質担保から、映像授業を活用したFC事業に転換
    • 2018年3月:全国177教室がTFEを導入している

     

    私自身、教育事業に携わらせていただいて強く感じていることは、先生方の社会貢献意識の高さ、そして教育への情熱です。

    「都会と地方の格差をなくしたい」、「地域の発展のために」、「子どもたちの未来のために」そのような熱意が、日々私どもに届けられています。


    そして「生徒さんに“真に”役立つ授業を提供して行きたい、その結果、教室も最適に発展させて行きたい」と確固たる信念を打ち明けてくださる先生、塾長さまにも、たくさんお目にかかって参りました。

     

    そのような方たちだからこそ、プログラミング授業の導入をご検討されたことは、ごく自然な流れであると私は感じております。

    すでにご存じのとおり、2020年には小学校でプログラミング授業が必修化されます。

     

    そのような流れを受け、実証実験を経て、全校でプログラミング授業を行なった小学校や、教育関係者・保護者などに公開授業を行なった小学校なども現れはじめています。

     

    10年後、今ある仕事の47%がなくなる

    このように教育現場は急速に、来るべき本格的“AI時代”を見据えた教育へ大きく舵を切りはじめました。

    2017年末に日本でも発売された“Google Home”、“Amazon Echo”、LINEの“Clova WAVE”などの「AIスピーカー」は、AI時代の幕開けを象徴する製品たちです。


    そして、AIによって「10年後、今ある仕事の47%がなくなる(英オックスフォード大学:マイケル・A・オズボーン准教授)」とも言われている時代において、プログラミングを自在に操ることのできる人材の育成は急務となっています。


    しかし、そのように時代のニーズを敏感に感じ取りながらも、全国の先生たちからは「プログラミングを学ぶ時間がない」、「自前のカリキュラムを作成するのが大変」といったお悩みの声を耳にして参りました。

    また「プログラミング授業を導入したいけれど、既存の業務に手一杯で手が回らない」、「講師の確保が難しい」といったご相談を頂戴したこともございます。


    そこで弊社では、先生方のお悩みひとつひとつに向き合うとともに、スムーズな教育現場への導入を実現するためのツールとしてTFEを開発いたしました。

     

    TFEが、先生・子どもたちとプログラミング教育をつなぐ“架け橋”となることをお約束いたします。

    TFEってどんな教材?

    TFEは、先生方の愛情から生まれた「プログラミング教材」です。実際の教材をご覧ください。

    動画教材 [ Scratchコース ]

    各コマごとに動画教材があり、受講者のタイミングで自由に視聴することが可能です。

    また動画は、PCだけではなくスマートフォンやタブレットでも視聴できます。

     

    子どもたちの集中力が適度に維持できることを考慮し、1動画あたりの視聴時間は、10分前後で構成しています。

    ほんとうのミッション[ Scratchコース ]

    プログラミングスキルを身につけるにつれて、子どもたちの中に教材の内容以外にも「オリジナルのプログラムを作ってみたい」という欲求が芽生えることは、ごく自然なことです。

     

    それこそが、子どもたちの創造性や好奇心を育む絶好の機会です。


    そのためScratchは、子どもたちが自由にカスタマイズできる拡張性に富んでいます。

    そして、その自由度の高さを活かして、ミッション(各単元のこと)の最後には「ほんとうのミッション」にチャレンジします。


    「ほんとうのミッション」とは、例えるならテレビゲームなどの“ウラ面”的ミッションです。

    また、これまで学んだことがきちんと身についているか?を確認するための“テスト”とも言えるかもしれません。


    ほんとうのミッションでは、解説や動画を見ずに完成図だけを見て、プログラミングにチャレンジします。

    子どもたちは、これまで学んだ知識・スキルを活かして、自分で考えて仮説を立て、それに基づいてプログラミングを行なっています。


    誰しも“テスト”よりも“ゲーム”、さらにはゲームの中でも“ウラ面”に燃えるものです(笑)。

    そのようにして、TFEでは子どもたちが自発的にプログラミングに取り組む姿勢を促す工夫をしています。

    Scratchコースについて

    「Scratch(スクラッチ)」とは、MIT(マサチューセッツ工科大学)で開発された子ども向けプログラミング教育言語です。

    全世界で、2000万ユーザーが利用しており(2017年8月現在)、事実上、子ども向けプログラミング言語の標準的な教材であると言えます。

     

    TFEの「Scratchコース」では、ゲームを作りながら自然にプログラミングの考え方や知識を身につけることができます。

     

    現在、全5コース、3年8ヵ月分のカリキュラムを提供しております(隔週=1か月、2回通学の場合)。

    生徒用テキスト[Scratchコース]

    生徒用テキストは「生徒用ガイド」「ワークシート」の2つがあります。

    「生徒用ガイド」では、動画の内容を教科書的に解説しています。

    「ワークシート」は、書き込み用のドリルとして、習ったことを記入して学習できます。

    講師用ガイド[Scratchコース]

    すべてのカリキュラムにおいて、指導をサポートする講師用ガイド(1コース約180ページ)もお渡ししております。

     

    授業前に内容を把握したり、授業で指導やサポートをするうえでご活用いただけます。

    また、一斉授業スタイルなどは、一時停止する箇所なども記載しております。


    さらにはご加盟いただいた時点で、約6年分のカリキュラムを閲覧・ご利用いただけますので、授業に向けての周到な準備をしていただけると考えております。

    参考:その他のコース

    TFEでは、Scrathコースで身につけたプログラミングスキルをベースに、さらに上級コースとして以下を展開しております

    • はじめてのロボットプログラミング(Ozobot、Sphero、Airblock、Raspberry Piなどスマートトイやドローンをプログラミングで制御)
    • mBotプログラミング(Makeblock社のmBotをScratch2.0によって制御)
    • 映像クリエイター入門(無料アプリで撮影し、動画を編集、動画制作のプロがカリキュラムを制作)
    • 3Dイラスト入門(専用ソフトで作成したイラストを3Dプリンタで出力)
    • はじめてのアプリ開発(HTML5ベースのスマホアプリをMonacaを使って開発します)
    • マインクラフトによる、プログラミング短期講座(Education Editionによるゲーム制作 ※2018年5月リリース予定)


    TFEは、プログラミング教材のご提供のみに留まりません。

    FC事業のためのパッケージングサービスとしてご提供しております。


    そのため、あなたに最適にプログラミング授業および教室を運営していただくまでのサポート環境を整えております。

     

    TFEだからできた12大メリット

    1. 動画教材なので、専門技術を身につけたり専任講師を雇う必要はありません
    2. パソコンとネット環境さえあれば、最短14日で自宅でも開業することができます
    3. 生徒さんは、動画教材で自ら学び、つまずいたポイントのみを先生にサポートしていただきます(自ら考え取り組むチカラが育ちます)
    4. 充実した講師用マニュアルで授業をサポート!安心して授業に臨めます
    5. 自立学習型教材だから、生徒さんが希望されたタイミングでいつでも入会していただくことができます
    6. 全国177名の先生が集まるFacebookグループページなどで、運営をサポート!
    7. 月謝は3,450円/月〜、その他入会金・教材・設備費なども自由に価格設定していただくことができます
    8. すでに約6年分のカリキュラムをご提供しており、そのすべてをご加盟時よりご利用いただくことができます
    9. 今後は、より専門・高度なカリキュラムを提供する予定、それらを追加コスト0円でご利用いただけます
    10. 長期的な通学が見込め、安定的な収益構造による教室経営ができます
    11. のぼり・チラシ、集客コンサルティングなどの集客サポートも充実!
    12. ご負担なく教室を運営していただける加盟料・ロイヤリティ
    動画教材ですので、ご希望されれば最短14日からでも導入していただくことが可能です。

     

    全国に仲間がいます

    TFEを導入されている先生・塾長・教室長177名(2018年3月末日現在)が集うFacebookグループページでは、毎日のように仲間たちから取り組みの成果が報告されています。

     

    また、導入においてのお悩みや相談などに、仲間が答えてくれることも少なくありません。


    あなたと同じ悩みを、すでに経験してきた仲間がいます。

     

    ですので、あなたは私たちのような遠回りをすることなく、プログラミング授業を最適に導入するためのエッセンスだけを身につけていただくことができます。


    あなたの最適な発展を応援する仲間たちが、ここにはいます。


    それ以外にも、無料オンラインサロン、サポートスタッフによるアドバイスなど、万全のサポート環境を整えております。

  • どうぞお気軽にご相談ください

    サポートスタッフの澤部愛子です

    お客さま・加盟者さまからのご相談などを、

    私が対応させていただいております。

     

    私は、リクルート、文部科学省(トビタテ留学JAPAN)で勤務した後、2016年春から、夫である尾市の仕事をサポートするためTFEに参加いたしました。

     

    TFEは、オンライン上に加盟者専用コミュニティがあり、加盟者さま同士が情報を共有したり、お互いにサポートしあう“強力なネットワーク”がございます。

     

    それによって、私たち本部が手とり足取りサポートする以上の成果がもたらされていると実感いたします。

     

    TFEは、フランチャイズという形式をとっていますが、本部(フランチャイザー)と加盟者(フランチャイジー)という関係を超えて、一緒に成長して行くパートナーであることを第一に考えています。

     

    おかげさまで、このマインドに賛同してくださる先生方が、全国各地からTFEにご加盟くださっています。

     

    本来、加盟者さまをサポートしているはずの私が、むしろ加盟者さまに支えられていると感じることも少なくありません。

    とりわけ、一人娘を育てながら働いている私には“ママ加盟者さま”のバイタリティに、たびたび勇気づけられております。

     

    私たちにとって、何よりの財産とも呼べるパートナー(=加盟者さま)を、これからも心を込めてサポートいたします。

     

    事例

    上記のような学習システムおよびサポート環境の提供が奏功し、

    自教室にプログラミング授業を導入された先生から、つぎのような成果が報告されています。

    導入事例1

    地域の学びステーション エスタ(千葉県木更津市) 鈴木喬裕さま

    元小学校教諭が、ゼロからはじめた地元で大人気のSTEM教室

    2016年11月、鈴木さんは「故郷木更津の教育に携わりたい」という気持ちから、当時唯一だったSTEM教室をゼロから立ち上げました。そこで、まず大手ロボット教室とFC契約をし「ロボット」「理科実験」のコースを取り入れます。

     

    次にプログラミングの教材を探していた時に、ネット検索で「TFE」と出会われます。当時は、プログラミング教室のFCは「TFE」以外になく、市販のカリキュラムは1年分程度しかないため、即決でご加盟くださったそうです。

     

    (鈴木さん)TFEへ加盟した時、FCを立ち上げてまだ半年ほどでした。他FCと比較すると「初期サポートが少し薄いかな」と思いましたが、教材が映像授業なので、自分自身で研修することができたので、まったく問題ありませんでした。

     

    元小学校教諭が開講したプログラミング教室は地元で評判を呼び、開講3ヵ月で生徒19名が集まりました。そして2018年4月現在、42名の生徒がプログラミングを学んでいます。STEM教室全体の生徒数は100名を超えます。

     

    (鈴木さん)生徒数全国1位を取らせていただいたり、テレビCMに一緒に出演できたり、FC説明会のサポートスタッフとしてお声をかけていただけるので、今までのビジネスで1番組んでよかったと思いました。

    導入事例2

    十日町パソコンカレッジ(新潟県十日町市) 北野奈々子さま

    この場所を、十日町市の人たちを支える場所にしていく

    「なんとか十日町で、子どもが自分で気づき、発見し、学ぶことが経験できるサービスを提供できないだろうか」。そう考えていた北野さんがTFEに出会ったのは、2016年のことでした。

     

    「子ども向けサービスの導入は、自分の子どもに習わせたいと思うか?が基準でした」という北野さん。2018年3月現在、十日町パソコンカレッジの「キッズパソコンくらぶ」では、14名の生徒がプログラミングを学んでいます。

     

    (北野さん)「TFEに即決した理由は、参入がしやすいことと、自由度がとても高かったことです。カリキュラムを導入しても縛りがなく、自由にレッスンをアレンジすることができた。TFEなら、子どもの想像力を思いきり伸ばせると思いました。」

     

    今では、自分で作ったゲームをインターネットを通じて世界に発信している子どもたちもいるとのこと。

     

    子どもたちが作成したゲームをインターネットで公開してしばらくすると、誰かがゲームをプレイした記録が残り、コメントがつくようになりました。しかし、苦労して読んだはじめての英語コメントに「意味がわからない」と書かれていたそうです。

     

    (北野さん)「子どもは落ち込んでいませんでした。なぜ意味がわからないのか、考えはじめたんです。そうするとゲームに説明がなかったことに気がついた。そして、日本語ではわからない人がプレイする可能性にも気がつくことができたんです。英語を習っていないなら、翻訳ソフトの力を借りて自分で説明をつければいい。
    ゲームを発表したことで、子どもは気づきを得たうえに翻訳ソフトを使う知識を身につけ、世界を広げることもできました。

    自分が動くことで、学ぶ機会や働く機会、新しいことにふれる機会など、いろんなチャンスをこの十日町に生みだせるといいなと思っています」

    導入事例3

    こどもプログラミング教室テック・スマイル(山梨県笛吹市) 金澤 育子さま

    プログラミング教室は、現代の寺子屋になり得る

    息子がプロのゲーマーになりたいって言いはじめて。ゲーマーって職業なの?と思って調べました。そこではじめて、世界各地で開催される大会に出て賞金を稼ぐ、『プロゲーマー』の存在を知ったんです。プログラミングの知識が戦力となることも、そのときはじめて知りました」(金澤さん)

     

    ちなみに、当時、金澤さんは、2020年に小学校でプログラミングが必修化されることも、都市部では子どもたちがプログラミングを学ぶ教室が増えていることもご存知でなかったそうです。しかし、ためしに息子さんに、子ども向けプログラミング言語Scratchを取り組ませてあげたところ、すぐさま夢中になったそう。

     

    その様子からぜひレッスンに通わせたいと情報を集められたのですが、隣接する甲府市にはいくつか教室があるものの、笛吹市にプログラミング教室はゼロ。それでもどうにかして、息子さんの夢を後押ししてあげたいと考えていたタイミングで、金澤さんはTFEに出会われました。

     

    (金澤さん)「TFEが提供する映像授業なら、マンツーマンで学んでいるようなものです。私のようにプログラミングにさほど詳しくない人でも教室が開けます。何か問題があっても、運営側がとても丁寧にサポートしてくれます。初期費用も高くない。

     

    部屋ひとつあれば、子どもたちがパソコンにふれる場所を作ってあげることができるんです。全国に、子どもたちが自分の表現の場を持って、それを自由に伸ばしていける寺子屋みたいな教室が、もっと増えるといいなと思っています。

     

    男の子に向いていると言われることの多いプログラミングですが、決してそうは思いません。性格が細かい子は、ゲームも細かく作り、大らかな子は、大らかなゲームを作ります。どれも間違っていない。子どもたちは自分で作った自分だけのゲームに愛着をもって向き合い、『自分にしかわからない』と強い責任感と意志で問題に取り組んでいます」

    TFEが選ばれている理由は?

    加盟者さまが、TFEを選ばれる理由はさまざまです。

    しかし、加盟者さまから伺うと多くの方が、TFEを選んだ理由に以下の3つを挙げてくださいます。


    1. 専門スキルを必要とせず、スムーズな導入が可能
    2. 導入・運営に負担の少ないコスト
    3. 豊富な教材

    TFEは、子どもたちにとって最適なプログラミング教育を、スムーズに教育現場に導入することを第一義として開発いたしました。そのため、多くの加盟者さまにご協力いただくことで、一人でも多くの子どもたちにプログラミング教育の機会が提供できることを心から願っております。

  • TFEを試してみませんか?

     

    そこで、あなたにお願いがございます。

     

    もし、あなたが子どもたちに未来をたくましく“生きる力”を育んであげたいとお考えなら。

    また、プログラミング教育の導入を真剣にご検討されているなら、まずは「TFE無料トライアルキット」を試してみませんか?

     

    実際に、TFEの動画教材を操作してみてください。

     

    また、お子さまがいらっしゃる方などは、ぜひお子さまにも体験してもらってみてください。

     

    さらに、無料トライアルキットには講師用マニュアルも同梱しております。

    それらをご活用いただき、実際にあなたがプログラミング授業を行うイメージをより具現化いただければと思います。

     

    最近では、TFE無料トライアルキットをご利用いただいたうえで、ご加盟を判断される方も増えて来ております。

     

    私どもがトライアルキットをご提供する目的は、あくまでTFEが子どもたちの生きる力を育む教材として最適かどうかをご判断いただくためです。

     

    トライアルキットをご請求いただいたからといって、加盟を義務づけるものではございません。

    トライアルキットの内容

    • Eラーニングシステムのサンプルアカウント
    • 映像授業
    • 講師用ガイド
    • 生徒用ガイド/ワークシート
    • キッズプログラミングに関するアンケート結果(生徒・保護者編)
    • プログラミング教室FC加盟プランと料金
    • 作品一覧
    • 加盟事例/開講ストーリー集
    • 加盟者サポートメニュー

     

    ※全コース、1コマ分の教材をすべてご覧いただけます。

    トライアルキットは、すべてオンラインでの提供となります(紙媒体でのご提供はいたしかねます、ご了承ください)。

    TFEトライアルキットをご利用いただくメリットの一部を挙げると…

    • 教材の質と量を、ご自身の目で確認することができます
    • 「自分でも教えられる」と自信を持つができます
    • 生徒・保護者の生の声を聞いて、さらにやる気になります
    • 教室運営にかかる費用がわかり、具体的なプランが立てられます
    • プログラミング教育および、プログラミング教室の最新情報を知ることができます
    • 疑問や不安などを、具体的な事例や数字で解消することができます
    • FCオーナーの開講ストーリーは感動します(オススメ!)

    説明会も随時開催しております

    また弊社では、オンライン・オフラインでの説明会(90分)も定期的に開催しております(参加費無料)。

    説明会では、TFEに関する説明は30分程度に留め、残り時間の大半(約60分)を参加者の皆さんからの“質疑応答”の時間に割いております。

     

    当日の説明やトライアルキットだけではわからなかった点、さらに詳しくお知りになりたいことなどについて、TFEスタッフにご質問ください。

    アットホームな雰囲気の中、さまざまなご質問やご相談にお答えし、皆さんと楽しく盛り上がっております。

     

    さらには、TFE加盟教室「地域の学びステーション エスタ(千葉県木更津市)」代表の鈴木喬裕先生をゲストにお招きし、教室運営や集客などについてお話いただきます。

     

    鈴木先生は、約1年半前に教室を開講された「元小学校の先生」でいらっしゃいます。開講3ヵ月で19名の生徒を獲得され、現在は42名の生徒さんが通っておられます。

     

    もちろん、鈴木先生にもご質問いただくことができます。

    すでにプログラミング教室を運営されている先生からの、リアルな“現場の声”は大変貴重な情報だと思います。

    説明会では、こんなご質問にお答えしています。

    【TFEへのご質問】

    1. 最低限必要なパソコンのスペックを教えてください。
    2. 何人か同時に、違う内容の授業は可能ですか?
    3. 授業の時間は何分が多いですか?
    4. 商圏1キロ以内に、既存FC教室があるか調べてもらえませんか?
    5. 生徒が作った作品はどうやって家に持ち帰ってますか?USBですか?
    6. 住所は自宅ではなく、公民館等でも問題ないですか?
    7. 公民館を予約して開催したいのですがwifiがありません。ポケファイなどで開催したいのですが、動画授業の通信量はどの程度か教えてください

     

    【鈴木先生へのご質問】

    1. 地方の集客や、保護者さまへの説明でアドバイスをいただけませんか?
    2. インターネット集客が効果的とのことでしたが、広告費はどの程度かけていて、どんな内訳でしょうか?
    3. 教室をゼロから立ち上げる場合の初期費用は、いくらぐらいかかりますか?
    4. 先生1人で何人ぐらいの生徒を教えることができますか?
    5. 生徒さんがお休みになった場合、振替授業はどのようになされてますか?
    6. 低年齢の生徒だと、パソコンに一人向かって動画を見るというのが難しい子もいると思うのですが、どんな声かけをしていますか。
    7. FCではなく、自分でやろうという選択肢はありましたか?実際やってみて、FCでよかった点や、悪かった点はありますか?
  • 資料・トライアルキットのお申込みは、カンタンです

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    説明会も随時開催しております

    また弊社では、オンライン・オフラインでの説明会(90分)も定期的に開催しております(参加費無料)。

     

    説明会では、TFEに関する説明は30分程度に留め、残り時間の大半(約60分)を参加者の皆さんからの“質疑応答”の時間に割いております。

     

    当日の説明やトライアルキットだけではわからなかった点、さらに詳しくお知りになりたいことなどについて、TFEスタッフにご質問ください。

    アットホームな雰囲気の中、さまざまなご質問やご相談にお答えし、皆さんと楽しく盛り上がっております。

     

    さらには、TFE加盟教室「地域の学びステーション エスタ(千葉県木更津市)」代表の鈴木喬裕先生をゲストにお招きし、教室運営や集客などについてお話いただきます。

     

    鈴木先生は、約1年半前に教室を開講された「元小学校の先生」でいらっしゃいます。開講3ヵ月で19名の生徒を獲得され、現在は42名の生徒さんが通っておられます。

     

    もちろん、鈴木先生にもご質問いただくことができます。

    すでにプログラミング教室を運営されている先生からの、リアルな“現場の声”は大変貴重な情報だと思います。

  • 2020年代を見据えた教室経営がカギ

    TFEで学んでいる子どもたちの感想

    • プログラミングはすごく面白いです。将来に役立つのでやりたい「Kくん(長野県:小3)」
    • 先生がいつも親切に教えてくれる「Aちゃん(北海道:小4)」
    • ちょっとむずかしかったけど、出来た時の達成感があった「Nくん(岡山県:小1)
    • 前行ったプログラミング講座より質問しやすくて、分かりやすくて、すごく楽しかったです「Hくん(千葉県:小2)」
    • パソコンで描いた絵を先生にほめてもらって嬉しかった「Kちゃん(兵庫県:小3)」
    • 完成したゲームでみんなで遊ぶのが楽しい「Yくん(新潟県:小5)」
    • 家でもゲームの続きを作れるのがうれしい「Dくん(福岡県:小4)」
    • 誰もクリアできないような難しいゲームを作りたい「Hくん(大阪府:小6)」

     

    子供たちは、自分たちが生きる未来に必要なスキルを“肌感覚”で理解しています。

    どうか、子供たちの豊かな未来を支えるプログラミングスキルの提供について真剣にご検討ください。

    時代が大きく変わっている現代では、近視眼的な施策では経営判断を見誤る怖れがあります。

     

    そして現代は、時代の潮流を見定めたうえで新たな事業を創出するフットワークの軽さやスピード、または新たな価値観を受け入れ、事業を転換できる柔軟さが求められます。

     

    それは当然、教育事業においても同様です。

    2020年の教育改革が、プログラミングの必修化だけでないことも、すでにご存知のことと思います。

     

    大学入試では、センター試験が廃止され、翌年からはセンター試験に代わる「大学入学共通テスト」が開始されます。

    大学入学共通テストでは“記述式問題”が追加され、解答者の「思考力」・「判断力」・「表現力」を総合的に評価するようになります。

     

    いずれの教育改革も「自ら考え・新たな価値を創造し・最適に表現する力」を養成することを主眼としていると考えられます。

    STEAM教育⇒プログラミング

    これほどまでに、プログラミング教育が推進される背景には「STEAM教育」の概念があります。
    Science(科学)・Tecnology(技術)・ Engineering(工学)・Arts(芸術)・Mathematics(数学)の頭文字を組みわせた用語で、科学・数学・芸術分野の能力開発を重視した教育指針を表しています。

     

    スマホやタブレットなど、パソコンに取って代わったコンピューター製品。

    また、AI・IoT(Internet of Things)などの科学技術の進化。

     

    それらは、私たちの生活や社会のしくみに大きな変化をもたらしています。

    そしてこれからは、その変化を“生み出せる”人材がますます求められるようになります。

     

    しかし現実は、世界的にエンジニア(理数系分野)やデザイナー(芸術分野)が不足しているのが実情です。

    そこで、科学・数学・芸術に秀でた人材を多数育成することを重視したSTEAM教育が注目されるようになりました。

     

    そして今では、STEAM教育のもっともポピュラーかつ効果的なメソッドとしてプログラミングが世界中で取り入れられるようになっています。

    世界のプログラミング教育

    プログラミング教育は、今や世界的な教育ムーブメントになっています。

    そのような影響もあってか、すでに海外では日本以上に小学校からのプログラミング教育の導入が進んでいます。

    • イギリス:5歳〜16歳で義務化
    • フィンランド:7歳〜16歳で必修
    • エストニア:小学校1年〜(12年間)
    • 義務化済み:インド/ロシア/ハンガリー/オーストラリアなど
    • 一部義務化:イスラエル/イタリア/スウェーデン/シンガポール
    • 義務化検討中:アメリカ/フランス/韓国
    ※文部科学省「諸外国におけるプログラミング教育に関する調査研究報告書」等をもとに作成

    日本におけるプログラミング教育

    もちろん、日本もこの時代の潮流に追随しています。

     

    2016年4月19日、安倍総理大臣は、政府の産業競争力会議で、コンピューターのプログラミング教育を小中学校で必修科目にすると提言しました。

    安倍総理大臣「日本の若者には、第4次産業革命の時代を生き抜き、主導していってほしい。初等中等教育からプログラミング教育を必修化します」

    安倍総理は、車の自動走行やドローンによる配送など政府がすすめる「第4次産業革命」を担う人材を育成するため、2020年からプログラミング教育を小中学校で必修科目とする考えを示しました。

    政府は、第4次産業革命が2020年にGDP(国内総生産)を30兆円押し上げると試算しており、プログラミング教育に関する取り組みがGDP600兆円に向けた成長戦略に盛り込まれました。

    柏市では、実証実験を終了し全校で実施

    小金井市前原小学校では、公開授業を実施

    習わせたい習い事1位に

    年末年始の子どもの習い事アンケート(イー・ラーニング研究所調べ)

    身につくのは生きる力

    あくまで大切なことは、プログラミング教育が決してプログラミング言語を学ぶことのみを目的としたものではないということです。

     

    プログラミングを通じて「自ら考え・新たな価値を創造し・最適に表現する力」を高めることが、プログラミングおよびSTEAM教育の大きな目的です。

     

    そして、プログラミングによって育まれる力こそが「子どもたちが未来をたくましく“生きる力”」と私たちは考えております。

    2020年:日本は国際化の新たなステージへ

    さらに、2020年には東京オリンピックが開催されます。

    そしてこの年、政府は訪日外国人旅行者数4,000万人を目標としており、すでにそのためのプロモーション活動が進められています。

     

    事実、毎年のように訪日外国時旅行者数は右肩上がりに成長しております。

    ちなみに、2017年度においては過去最高の2,869万人を記録しました。

     

    つまり2020年は、東京オリンピックの後押しを受け、日本の国際化の“新たなステージ”が幕開けする年でもあると言えます。

     

    このように、教育改革のその先にあるのは、国際的に活躍できる人材の養成および日本の国際競争力の向上です。

    そして、先の安倍総理の発言にもあったように、日本の成長戦略の重要な一翼を担う取り組みとしてプログラミング必修化が実現しました。

    世界で活躍するグローバルスキル=プログラミング

    これほどまでに、世界的にプログラミング教育が重要視されるのはプログラミングスキルが、世界での活躍に直結する“グローバルスキル”だからです。

    Facebook・Google・Apple・Amazon・Twitter・Instagram・You Tube・LINEなど、現代を代表する世界的企業の基幹技術には、必ずプログラミングがあります。

     

    このことからもわかるように、子どもたちに豊かな未来を与えてあげられる最適なスキルが、プログラミングなのです。

    ロボットやIoTの制御など、実社会で役立つプログラミングスキルを養成

    それらを踏まえたうえで弊社では、これからの社会を担う子どもたちが将来、実社会で活躍しうるための、より高度かつ専門的なプログラミングスキルを養成するカリキュラムおよび教材を随時リリースする計画がございます。

     

    また、その計画に則り、すでに以下のカリキュラムをリリース予定です。

    • Thymio初級プログラミング(スイス連邦工科大学が開発したプログラミング教育用ロボットを文字ベースのプログラミングで制御) ※2018年5月リリース予定
    • Neuronプログラミング(Makeblock社のIoT製品NeuronをScratch3.0によるプログラミングで制御) ※2018年10月以降リリース予定

     

    上記は、ビジュアルプログラミングと同時にC言語やPythonといった文字ベースのプログラミングも学ぶことができます。

     

    ちなみに「Thymio」は、海外の大学での学習で使われるカリキュラムを用意しています。

    また「Neuron」は「CodeyRocky」というAIを搭載したロボットと組み合わせることで、IoTやAIの初歩を学ぶことができます。

     

    いずれにしても、TFEではこれからの時代を見据え、子どもたちが国内に留まらず世界的に活躍できるためのプログラミングスキルの養成を目的としたカリキュラムを、今後も開発・提供して参ります。


     

    そのため、TFEを導入していただくことで、一過性のブームや目新しさによる集客ではなく、長期・継続的な生徒さんの通学が期待できます。

     

    そして同時にそれは、先生の安定的収益の確保にも貢献いたします。

     

    子どもたちの“生きる力”をバランスよく高める、TFEのプログラミング教育に、今後もどうぞご期待ください。

    教育現場への導入が急務

    私どもがTFEの開発において、もっとも注力したのは“スムーズな教育現場への導入を可能にするコンテンツおよびシステム”でした。

    くり返しますが、2020年を目前に控えた今、プログラミング教育の導入・浸透は、急務の課題です。

     

    にも関わらず、従来の教育観や教育システムのままでは、プログラミング教育の導入が遅々として進まず、多くの方が歯がゆさやもどかしさを感じておられたことと思います。

     

    そこで弊社では、オンラインでの動画教材システムの開発し提供することによって教育現場への迅速な導入を実現いたしました。

    それは、2年間で177を超える教室にご加盟いただいた数字からも見て取れます。

     

    もちろん当初は「動画教材だけで、本当に子どもたちが学べるだろうか?」といった不安をお持ちだった先生がいらっしゃったことも事実です。

    しかし今では、そのような先生もTFEを通じて瞬く間にプログラミングスキルが上達して行く子どもたちの姿に、確信と手応えを感じながら授業を行なっておられます。

     

    子どもたちの“生きる力”を最適に育む、プログラミング教育を導入するなら、今がチャンスです!

     

    先生からいただいたご感想

    • TFEの教材なら、自分が納得できる方法で自信を持ってレッスンができると思いました「横谷梓さん(兵庫県:姫路キッズプログラミングJump)」
    • つきっきりで教えるやり方には限界を感じました。そんなとき、映像授業を提供するTFEに出会い、導入を決めたんです「西尾信章さん(愛知県:セルモ日進西小学校前教室)」
    • TFEは映像教材なので、得意な子はどんどん進められて、時間のかかる子はマイペースに学ぶことができます。一斉授業ではないので途中入会も自由にできますし、講師が自分ひとりでもやっていけるところがメリットです「真下ユキさん(埼玉県:深谷パソコン教室・サポートまならく)」
    • TFEに即決した理由は、参入がしやすいことと、自由度がとても高かったことです。カリキュラムを導入しても縛りがなく、自由にレッスンをアレンジすることができた。TFEなら、子どもの想像力を思いきり伸ばせると思いました「北野奈々子さん(新潟県:十日町パソコンカレッジ)」
    • TFEが提供する映像授業なら、マンツーマンで学んでいるようなものです。私のようにプログラミングにさほど詳しくない人でも教室が開けます。何か問題があっても、運営側がとても丁寧にサポートしてくれます。初期費用も高くない。「金澤育子さん(山梨県:こどもプログラミング教室テック・スマイル)」
    • プログラミング学習の深い知識と、現場からのフィードバックを開発に生かしてくれる柔軟性がある。TFEは「子どもの自由な表現力を伸ばす」という同じ目的を持ってプログラミング教育に取り組めると確信しました。「加藤みつるさん(宮城県:カラフル学舎)」
    • 尾市さんが会話のなかで発する「みんなで話しながら決めていきましょう」という言葉に、パートナーとして必要な要素を満たすと感じた「馬場義竜さん(兵庫県:三和キッズプログラミング)」
    • 4年分のカリキュラムがあること、全期間に渡って子どもの興味を十分に惹きつける内容であること。また、映像教材が指導を担当し、私たちは子どもたちとの関わりに集中できる点も大きな魅力でした「田中幸徳さん(大阪府:南森町プログラミング教室」・教材の完成度の高さと、表現力の余地があること。このふたつはTFEの大きな魅力でした

    TFEは、つぎのような方にご参加いただいております

    • 空き時間を“キッズ向け講座”に有効活用したいとお考えのパソコン教室さま
    • 教科だけでなくプログラミングコースも開講したいとお考えの学習塾さま
    • 子どもたちに、グローバルスキルを身につけさせてあげたいとお考えの英会話教室さま
    • 脱サラして、ゼロから教室ビジネスをはじめたいとお考えの方
    • 地元の子ども達に地域貢献したいとお考えのIT企業さま
    • 副業で、週末などに子どもたちにプログラミングを教えたいエンジニアの方
    • 子育てをしながら、自宅でプログラミングを教えたいとお考えの主婦の方
  • あなたがTFEにご参加いただくと、つぎのようなことができるようになります

    • 質と量が保証されたプログラミング教材を手に入れることができます
    • 次々とリリースされる新教材を、追加費用0円で開講できます
    • 映像授業なので、講師を雇う必要がなく教室を運営できます
    • 日本トップクラスのプログラミング教室の運営ノウハウを手に入れることができます
    • 開講に必要な販促物の提供や、丁寧なサポートを受けることができます
    • 全国で教室を経営している先生と、気軽にオンラインで情報共有できます
    • 教室の運営が安定し、継続的に収益を得ることができます

    導入費用および、導入プロセス

    導入にかかる費用やランニングコストも、実際に導入をご検討いただくうえで見逃せない点だと思います。

     

    私たちは、プログラミングを教育現場にスムーズな導入することを目的としてTFEを開発いたしました。

     

    そのため、スムーズに教育現場に導入していただける費用はいくらなのか?についても社内で真剣に検討いたしました。

     

    その結果、教材のクオリティだけでなく、価格面についても先生・生徒さんにご満足いただけるクオリティを実現いたしました。

     

    導入費用やロイヤリティ、授業料等は、以下をご参照ください。

    授業料について

    • 3,450円/月以上であれば、自由に価格設定が可能です
    • TFE加盟教室の相場:5,000円〜9,000円
    • 他コースと同時受講なら割引なども可
    • 都内大手は、19,000円/月

    入会金等について

    • 入会金、教材・設備費等も自由に設定可能です
    • これらの金額は、ロイヤリティ対象外となります
    • ご希望者には、PCレンタルもいたします(都内大手は4,000円/月)

    お支払い方法について

    ・月謝払いが一般的です

    ・生徒・保護者から、一括でまとまった分を支払ってもらう形でもOK(弊社には月々年間払いでOK)

    初期費用について

    下記の2つのプランがございます

     

    【プランA】

    スムーズな教室の開講から、ご負担の少ないロイヤリティが人気のプランです。秋開講キャンペーン価格(先着9教室:8月末まで申込限定)

    • 加盟料 ¥50,000
    • プロモーション支援費 ¥40,000
    • コース契約料 ¥70,000

    合計 ¥160,000 ¥90,000

     

    【プランB】

    自宅開講の方限定キャンペーン価格!

    • 加盟料 ¥50,000
    • プロモーション支援費 ¥40,000
    • コース契約料 ¥70,000

    合計 ¥160,000 ¥0

     

    ※上記は2018年5月時点であり、変更の可能性があります

    ロイヤリティ(維持費用)

    • 生徒数に応じて、ロイヤリティが発生いたします
    • 生徒4名までは、固定で7,200円/月
    • 生徒5名以上は、生徒一人あたり1,800円/月

     

    ※通学頻度は月8回(4ミッション/8コマ分)まで

    初期費用ディスカウント​

    アクションに応じて初期費用をディスカウントいたします。ただし、初期費用プラン Aにのみ適用となります。

     

    ・加盟料 ※最大¥50,000 OFF

    • 新規都道府県による申込み
    • シングルマザー/ファザーによる申し込み
    •  etc・・・

    ・プロモーション支援費 ※最大¥40,000 OFF

    • 門配によるチラシ配布
    • ホームページ・ブログ等からの「リンク」
    •  etc・・・

     

    ※上記はディスカウント項目の一部であり、詳細はトライアルキットに同梱の別紙「FC 加盟プランと料金」をご参照ください

    ※内容は 2018 年6月時点のものであり、変更の可能性があります

    ※プロモーション支援費のディスカウントに関しては、実施報告書をご提出のうえ、キャッシュバックさせていただきます。

     

    その他、夏期休暇時の特別授業や、学校などでの出張授業のロイヤリティなどにつきましては、トライアルキットに同梱の資料をご参照ください

    おもな契約要件

    • 1教室(住所)毎の契約となります
    • 契約期間は、1年間になります
    • 2年目以降は更新料として、下記が発生します
    • 加盟料(¥7,000)/教室毎
    • コース契約料(8,000)/コース毎
    • 商圏は原則1kmとなります

    他社のロボット教室等にFC加盟されていても構いません

    豊かな未来を創造するグローバルスキル=プログラミング

    子どもたちや保護者、地域に喜ばれながら、

    やりがいと収益を安定的に得られるプログラミング教室

     

    それがTech for elementaryです

    教育現場への導入が急務

    私どもがTFEの開発において、もっとも注力したのは“スムーズな教育現場への導入を可能にするコンテンツおよびシステム”でした。

     

    くり返しますが、2020年を目前に控えた今、プログラミング教育の導入・浸透は、急務の課題です。

     

    にも関わらず、従来の教育観や教育システムのままでは、プログラミング教育の導入が遅々として進まず、多くの方が歯がゆさやもどかしさを感じておられたことと思います。

     

    そこで弊社では、オンラインでの動画教材システムの開発し提供することによって教育現場への迅速な導入を実現いたしました。

     

    それは、2年間で177を超える教室にご加盟いただいた数字からも見て取れます。

     

    もちろん当初は「動画教材だけで、本当に子どもたちが学べるだろうか?」といった不安をお持ちだった先生がいらっしゃったことも事実です。

     

    しかし今では、そのような先生もTFEを通じて瞬く間にプログラミングスキルが上達して行く子どもたちの姿に、確信と手応えを感じながら授業を行なっておられます。

     

    どうか、子どもたちの“生きる力”を最適に育むプログラミング教育の導入をお急ぎください。

    最後に尾市より

    最近「スマート○○」って、耳にすることが増えましたよね。スマートフォン・スマートハウス・スマートカー etc。

     

    これらは、ビッグデータ・IoT・AI・ロボットなどによって実現されるものです。

    そして、上記のテクノロジーの基幹的技術がプログラミングです。

     

    日本の未来を土台から支えているのが、プログラミングと言っても過言ではありません。

    そして今後、テクノロジーの進化とともにプログラミング言語は変化し、スキルも高度化されることでしょう。

     

    しかし、それが実現できるのは、あくまでプログラミングに必要とされる“基本的な能力”があってこそです。

    「論理的思考力」・「問題解決力」・「創造力」などがそれにあたります。

    そしてそれらは、プログラミングのみならず子どもたちが未来を豊かにたくましく“生きる力”ではないでしょうか。

     

    私たちTFEが、子どもたちに提供しているのは“普遍的なプログラミング能力”と“時代に則したプログラミング能力”の両方が身につけられる授業であり、未来を豊かにたくましく“生きる力”です。

     

    それが最適に届けられるよう、加盟教室さま・生徒・保護者さまと、ともに考え、歩んで参りたいと考えております。

     

    その仲間に、あなたが加わってくださることを、私たちは心から歓迎いたします。

    ぜひ“はじめの一歩”を、私たちとはじめませんか?

     

    それでは、次回は説明会などで直接、お目にかかれることを楽しみにしております。

     

    最後までおつき合いいただきまして、感謝申し上げます。

     

    株式会社エクシード 代表取締役 尾市 守

  • 期間限定キャンペーン

    なお、ただいま開催しております「秋開講キャンペーン価格」でのご提供は、

    先着9教室に達しましたら終了させていただきます。

    TFEにご興味をお持ちの方は、お早めにお申し込みいただきたく存じます。

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    TFEのミッション

    一人でも多くの子どもたちにプログラミングの機会を提供する。

    プログラミングを通じて、実現したいアイデアを考え、手を動かし、上手くいかないときには原因を考え、試行錯誤・創意工夫する姿勢を身につけて欲しい。

    それが、子どもたちが未来でたくましく“生きる力”だと、私たちは信じています。

    TFEのビジョン

    プログラミング教育における地域格差を解消する。

    これまでは、大都市に住んでいないとプログラミング教室には通えませんでした。

    しかし地理的な環境に関係なく、どこに住んでる子どもでもプログラミング教育を受けられる機会を提供したいと、私たちは考えています。

    会社概要

    • 社名:株式会社 エクシード 
    • 事業内容:プログラミング教室の運営、教育関連のWebサイトの運営、教育事業者向けコンサルティング
    • 設立:2011年7月1日
    • 資本金:1300万円
    • 代表者:尾市 守(オイチ マモル) 
    • 所在地:東京都足立区西新井栄町1-13-11

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